1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/18(日)23:41:06 ID:6yZ
http://m.youtube.com/watch?v=tShKO5ZzsCY


スリーディプリンティング技術で作られた
北半球地図
1800年前の銅鏡は宇宙を映した物だった
真ん中に地球
周りに月の回転周期を表すメモリ
地球と月の動きを宇宙から見た宇宙人は
わかっていた
だから卑弥呼に銅鏡を作り渡した
銅鏡により1年の太陽暦を判断し稲作に生かした
これが銅鏡が三種の神器と言われる由縁

2: 名無しさん@おーぷん 2015/10/18(日)23:47:10 ID:6yZ
この銅鏡の地図とGoogleアースの地図を
比べると今海底になっているところが
銅鏡のには描かれている
つまり、1800年前は陸地で、これがアトランティス大陸、ムー大陸だ
この銅鏡の地図は手書きではなく、写真撮影したのと全く変わらない
信じられないが宇宙人が撮影し3Dプリントしたのだ
こうなると、火星に文明の跡があるのは驚くほどでも無い
火星に小惑星が追突する前に地図に逃げて来た宇宙人が
シュメール人なのだ
法隆寺にあるエイリアン像
no title

エジプト辺りで見つかったシュメールの女神像
no title


法隆寺のエイリアンはシュメール人
天皇の古語は、すめらみこと
すめらとはシュメル、みこととは主
つまり、元々日本は宇宙人により文明を
授けられた
天照大御神とは天から降りてきた光輝く宇宙船
から降りてきたシュメル人、宇宙人なのだ

引用元: ・古代日本に宇宙人が来ていた証拠