1: 人類の謎を解いた男 2012/04/20(金) 11:18:57.53 ID:xfQg1ZWC.net
謎解けたわ、すべての謎が、ノーベル賞おくれwwwwww

ttp://news24.jp/nnn/news89034640.html

太陽ってさ、小さくなっていってるんだよ。きっと!

はるか昔に火星が地球みたいに暖かくて、水も空気も酸素も窒素も炭素も存在してたはず!

太陽小さくなりすぎちゃって、火星から地球に移住したんだよ。

んで、その火星人が来た頃には、地球に人類は現れてたんだけど、すっげぇあほで小さくてみたいな下級人間みたいな存在だったんだよ!

んで、火星人↓↓は巨人だったし、頭も良いからネフィリム様みたいに崇められていたということだwwww
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/51703790.html

どうこれ?俺に勝てる?この理論まちがいなくね?wwwww




引用元
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/galileo/1334888337/0-
2: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/20(金) 11:44:18.12 ID:gXAyUh35.net
エイプリルフールだろ

3: 人類の謎を解いた男 2012/04/20(金) 12:43:42.86 ID:xfQg1ZWC.net
>>2
いや、本気だ。マジだ。

火星人がなぜでかいのかも理由があるんだ!

火星の重力は地球の重力1として理論値で0.3なんだ、重力の小さい惑星では、動植物は大きくなると予測される。
そのため、火星人はでかかったわけよ。

4: 人類の謎を解いた男 2012/04/20(金) 12:57:25.35 ID:xfQg1ZWC.net
>>2

他のこと話しちゃって、用件言うの忘れてた。
ネフィリムのはエイプリフールじゃないか?って疑いがあるだけ。

んで次はモノホンのやつ!
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52073504.html

5: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/20(金) 13:13:14.22 ID:ct8yN8k8.net
火星の自転1日25時間
人間の体内時計も25時間
昔テレビの200Xでみたな

6: 人類の謎を解いた男 2012/04/20(金) 15:29:38.56 ID:xfQg1ZWC.net
>>5
おお!そんな事実もあるんですね!
我々は、「実は火星人だった」説のひとつ根拠が増えました!

どんどんください。どんどんください。

7: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/20(金) 20:49:55.49 ID:ct8yN8k8.net
仮に今の地球人が火星人だったとして惑星間移民をしたとしよう
なんで今の地球人はその時の技術を継承していないかと
火星に今現在火星人がいないかの問題点についてはスレ主さんはどうお考えになりますか?
火星人が全人類移民させたとして10万年経つと季候などで痕跡をほとんど残さず風化するのは難しいと私は思います。
何らかの理由で急いで移民しなきゃいけなかったかもしれませんがいかがでしょうか?

9: 人類の謎を解いた男 2012/04/21(土) 01:14:33.51 ID:TkdgujgS.net
>>7
厳密に言うと、我々人類は、火星人と地球人の混血児なので、我々が火星人の子孫であると思います。
火星人はいるのです。我々自身です。
高度な技術は、継承できなかったのは、人類があまりにあふぉだったからではないでしょうか。
単純に技術があまりに高度であったため、継承できなかったか、
火星人は重力の違いから長生きできず、大した技術継承ができなかったのだと思います。

さらにネフィリムと呼ばれる巨人族は、ギリシャ語で空から降ってきた人という意味です。

エジプトの壁画にもあるように、巨人族は実在していたと思われます。

火星には、人工物の痕跡は多数あるようです。

13: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/21(土) 14:14:55.82 ID:UyqmMkTU.net
>>9
人工物って思われてるだけで確定はしてないだろ?

14: 忍法帖【Lv=3,xxxP】 2012/04/21(土) 14:20:37.62 ID:CX2R6s0F.net
スペースオペラ作品では良く有る世界観設定ですよ。

15: 人類の謎を解いた男 2012/04/21(土) 16:22:30.66 ID:a0Jhz3No.net
>>13
ごもっとも!痕跡と思われているものはあるということは、確定で!
>>14
なんですと?!って、オレが考え付くなら、ほかにもいるわな。

でも、なんか、この理屈だとすべてが繋がる気がする。

古代の遺跡の中に、飛行機や宇宙船のような粘土細工があったりなど、云々。

人類の進化過程が地球に存在しない理由。

体内時計が25時間。

火星の顔岩、モノリス、人影などなど。知的生命体の痕跡は十分にあるということですな。はい。

16: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/22(日) 00:29:47.98 ID:yy+dCOYB.net
>>9
重力の違いから長生きできずってことは、移住できるほどの科学力はあったけど
重力はうっかり調べ忘れてたんだね!

22: 人類の謎を解いた男 2012/04/23(月) 13:10:55.97 ID:ekW5vLUL.net
>>16
重力の違いを調べ忘れたとか問題じゃなくて、重力が変わったことにより寿命が縮まったかもしれないということ。

104: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/04/12(土) 03:46:38.95 ID:wpAYXvqJ.net
>>7
太古の文明やら部品?やらが、オーパーツとか遺跡として残っているよな、海に沈んだ街とか。
あれ火星から移住して来た時代の産物ではないのか?と思う時ある。
天体観測の精度の高い知識も、火星からの人間の物ではないかな?

学者が、環境が原始的な星に来た場合、文明が発達していても、いづれ人間も原始に戻るとか言ってたような。

11: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/21(土) 10:53:38.93 ID:NeJ++uMu.net
日本人はほとんどが火星

12: 人類の謎を解いた男 2012/04/21(土) 12:14:41.98 ID:a0Jhz3No.net
>>11
呼びましたか?

18: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/22(日) 20:44:53.13 ID:BYxM+qGY.net
ミッショントゥマーズみたいなアレか。
でもなぁ。

19: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/22(日) 20:53:58.39 ID:B0xc0QUn.net
ちなみに>>1の巨大骸骨は昔存在した巨大ゴリラです

21: 人類の謎を解いた男 2012/04/23(月) 13:07:06.32 ID:ekW5vLUL.net
ちなみにゴリラ(猿などの霊長類)のはこれ。
ttp://www.studio-corvo.com/blog/karasu/archives/blog09011801.jpg

人間のそれとは、似ても似つかないでしょう。

猿が人間に進化した説したい自体が、無理や過ぎてあり得ないと思わざるを得ない。

33: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/24(火) 22:35:57.82 ID:IOThne9l.net
>>21
それは同感だわ
おれの考えでは火星人かはわかんないけど宇宙人が来て
一部のサルのDNAを工事していったんだと思うわ
じゃないと現在の猿の進化過程が人間と違うことの説明ができない

24: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/23(月) 19:46:01.76 ID:JOZlGoJA.net
火星人の存在を完全に否定も出来ないが肯定もできない
もっと決定的証拠はないのか?

25: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/24(火) 01:02:39.56 ID:ZRfuplFo.net
例えば大規模な戦争や天変地異が起こり人の数が激減した場合、

俺程度の奴が一億人生き残っても、何も出来ないから一気に石器時代。

医者がいても、薬も道具もなしじゃろくに何も出来ないのと同じ理屈。

技術継承の問題は上の当て嵌めたら合点がいく。かな?

26: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/24(火) 01:27:01.38 ID:kgWd6hbv.net
さすがに弥生時代位からスタート出来るんじゃない?食い物育てるくらいはやれるとおもうわ

28: 人類の謎を解いた男 2012/04/24(火) 12:01:57.06 ID:l4U8oPRH.net
>>24
それがあれば早い話だけど、そもそもこのスレの存在が意義がggg汗

>>25
そのとおりだと思います。

高度な技術があり、それを継承できた人間がいたのか疑問ですが、いたとしても極少数。

いかに、技術の継承が難しいかということでしょうか。

>>26
どうでしょうか?

高度に発達した技術があると、その途中過程の知識は失われがちになるのではないでしょうか。

自動車でいえば、それ走らせるために数多くの部品が使われており、そのひとつひとつが大いなる技術の結晶ではないでしょうか。

つまり、自動車はあっても、それを構成する技術がひとつでも欠ければ、その自動車は走れなくなる。

高い技術があったにせよ、ひとつまたひとつと技術が欠落していき、最後には、その高度な技術は古のものになってしまうといった具合。

30: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/24(火) 16:48:15.05 ID:H3Vw7CzB.net
人類は地球生まれである
そして恐竜のように滅んでしまう儚い存在である

31: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/24(火) 17:11:32.14 ID:uuYcO1Dh.net
うん。火星人なのだとしよう。

じゃあ、その火星人はどこから来たの?

37: 人類の謎を解いた男 2012/04/25(水) 23:51:19.79 ID:u+MVIdRO.net
>>31
火星人はどこから来たって?火星に決まっているでしょう。

43: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/06(日) 06:27:53.84 ID:xevRtIx9.net
>>37
いやそういう意味じゃないと思うよ
要するに地球人類の出どころがイマイチ不明で、猿から進化したなどあり得ないと…
なら元火星人にすりゃハナシは早いけど、その火星人の出どころは何なのよってことでしょ
連中はどうやって人類になったんだ?

44: 人類の謎を解いた男 2012/05/08(火) 11:57:27.56 ID:ivsgRuWh.net
>>43

それこそが私の主張するところです。*ちょっと長くなるよ!

火星人は、火星に水も空気も存在し今の地球のような環境があった頃に、誕生したんですよ。

古代霊長類生物(火星猿)は、進化の過程の末、直立歩行型生物(人類の原型つまり火星人)になったとさ。だから人類の進化の痕跡が地球ではなく、火星にあるということになるのです。

そして、人類になった彼らは高度なテクノロジーを持つ文明を持ったが、やがて太陽は縮小し、人類が住めないような低温度環境の火星になってしまった。

その過酷な環境下でも、その高いテクノロジーを駆使し火星人は生き残った。何千年の歳月が経ったころ、地球がかつての火星のようになっていた。

火星人たちは、その地球に目を付けた。ここを火星人の遺伝子の保存のため、「新しい移住地にしよう!」とな。

紀元前3000年頃に地球にやってきた火星人は、地球に住みつく原住民(純粋なる地球人*猿人に近い)と出会った。

原住民たちは、とにかくあふぉであった。文明や学問をもっていなかった。

火星人はとりあえず上記の目的を果たすため、原住民とDNAの交配を行った。つまり、原住民と火星人がちょめちょめ★

原住民と火星人の間で生まれた子孫が、現在の我々である【地球人】なのである。。

だから、スレタイのとおり、人類の一部は火星人だったわけですよ。

その後、火星人たちは、【地球人】たちに文学を与え、数学を与え、天文学を与え、高度な宇宙学、あらゆる技術を与えた。

でも、あふぉのDNAを交配してしまったことによって、かつて火星人が持っていた知能の高さは失われために、【地球人】は時を経る毎に、高度な文明・技術を失っていったわけです。

火星人のハイテクノロジー失われる中で、残された産物が古代の電池など多数のオーパーツになったわけですな。ふはは。

48: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/11(金) 02:01:20.55 ID:Qr/9FKmN.net
>>44
紀元前3000年は立派な文明持ってるよ
現代人はとかく原始人、古代人を馬鹿にするけど、そんなことはない
現に脳のデカさは現代人に比べて古代人の方が若干だけど優っている
ネアンデルタール人に至ってはかなり上
まあ脳容積=知能とは限らないけどさ
先人をアホって言うのは余りに失礼じゃん?


49: 人類の謎を解いた男 2012/05/13(日) 10:54:25.47 ID:zrGMzwEO.net
>>48
あふぉはだめですね。失言、大変ご無礼申し訳ございませんでした。

脳の大きさで知能の高さに直接的繋がるわけではないと思いますが?
確かに脳が大きいと知能高いっていわれますが、それはその生物の体との比率で考えるべきでは?
ネアンデルタール人は、頭でかいかもしれませんが、体もごっついと聞いてますが。
さらに頭蓋骨の形状も後頭部に伸びる形で、脳容量が大きいというので、いったいどういった知能が高かったのか気になるところではありますね。
↓↓
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%8D%E3%A2%E3%B3%E3%87%E3%AB%E3%BF%E3%BC%E3%AB%E4%BA%BA

立派な文明ってこれのこと?シュメール文明でしょうか。
そう私が言っているのは、この立派すぎる文明についてですよ。
↓↓
ttp://karetta.jp/book-node/ancientastro/211262

50: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/13(日) 14:38:25.12 ID:fTRipgXO.net
>>49
あの巨人写真はフォトショでしょ

51: 人類の謎を解いた男 2012/05/14(月) 13:02:47.39 ID:RwRTtGC0.net
>>50
そうなんですか?
↓↓
ttp://quasimoto.exblog.jp/9795475/

64: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/04/26(金) 23:03:08.11 ID:pq2Gqfzh.net
>>49
こんなサイトもあるんだな
宇宙板って小学生向けの板だったんだ
知らなかった

34: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/04/25(水) 15:04:38.32 ID:k0v5xEdU.net
前何かで聞いたが、東京みたいな大都市でも人の手がまったく入らず放置されると、

たった500年で完全に崩れ落ち、木々が群生して山や森になってしまうそうだ。

そこに文明があったなんて誰にも解らないレベルで。

一応植物が生える環境限定らしいけど。

人が作ったものの維持がいかに難しいかって事だね

38: 人類の謎を解いた男 2012/04/25(水) 23:53:34.94 ID:u+MVIdRO.net
>>34
つまり、植物の群生しない砂漠地域には、過去の遺産が残るのですね!

そうか、ピラミッドやスフィンクスがそうなんですね!よくわかります!

41: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/03(木) 12:02:35.81 ID:V8bRhxB3.net
同じ様な説唱えてるやついるから、早めにギネスに申請しとけよ

42: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/05/06(日) 00:15:20.33 ID:0z9IRBZ6.net
今回の人間文明の前に地殻変動で空と大地がひっくりかえっていたら、以前の因果関係は立たれるよね?
地球の自転が今よりも遅かったから25時間だったんじやないのかな?
地震で自転が加速したり隕石が入射角バッチリで地球を加速したりとか。
あと月の年代と地球の年代とがマッチしないのにも、人間のルーツがあるのでは?
太陽から精神を、月から肉体を預かって僕らは誕生したんではないかいな?

57: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/06/30(土) 21:15:06.21 ID:87smynES.net
じゃあ聖書における「神」てのは火星人なんか
楽園は研究所でアダムは第一号の混血種?
バビロニアは脱支配の象徴として塔を建てたが破壊された?
ノアの洪水もモーゼの十戒も火星人?

60: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/07/08(日) 01:12:03.67 ID:O4gUgXzc.net
なんかおもしろいな

61: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/12/12(水) 16:56:45.92 ID:2JQHhxVt.net
今でも火星はハビタブルゾーンにあるんだから
水さえあれば生命は存在できる

88: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/26(木) 15:50:31.80 ID:DDMRl1pz.net
この動画  嘘っぽすぎる  月の土地に通じる
https://www.youtube.com/watch?v=N3WS0NnRvhg


91: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/27(金) 05:33:18.62 ID:aF1PHTWe.net
>>88
地球上の生物は全て感情を表現する力を持っていると考えられる
カエルとかトカゲやネズミも交尾する際にオスとメスの間に合意が成立する

ちょっと進化したサルとかライオンとかの哺乳類は仲間に危険を伝えたり
集団で狩りをする等、高度なコミュニケーション能力による連携と生きる為の
知恵を子に教育する手段を有しているのだ
人はこの感情を表現する力を発展させ言葉を生み出した
そしてその言葉を形として残す、言語を生み出す事となる

言語はより細かい伝達を可能にし技術の蓄積する方法を確立し今日の人間がある
サルと人間のミッシングリングについては化石からでは想像出来ない
何故なら言葉によるコミュニケーションは化石には残らないからだ
文字を発明した後の文明や遺跡発掘から推測するしかないのである

この言葉が人間とDNAで僅かな違いしかないゴリラやチンパンジーを分ける
最大の違いである
もしゴリラやチンパンジーが言葉を話せていたら恐らく人間と同程度の
知能と文明を有していた事は容易に想像できる

この舌と声帯の繊細なコントロールと聞き分ける能力は脳に多大な進化を与える事は
科学的にも証明されているのである

オウムや九官鳥は舌のコントロールや耳から入ってきた音を
真似て発声する事が出来るが、意志を伝える行為ではなく習性なのである
また脳が小さすぎる為、記憶に限界があり残念ながら知能は得られていない

人間とはチンパンジーがオウムやクジラの様な発声能力を有した生物と
言っても過言ではない
人間が特別なのではなく、偶々サルがオウムの発声能力を有していたというだけだ

その証拠に生まれたばかりの赤ん坊を社会から隔離すれば言語も理解出来ず
チンパンジーと変わらなくなる
化石から人とサルのミッシングリング説を唱える事が如何にこの事を
理解していない行為であるかは分かるだろう

無機物から有機物が作られるのはこのプラズマ宇宙では当たり前の事であり
何も不思議ではない

神が人を創ったというのは誤りである

93: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/27(金) 13:38:07.67 ID:Ytd/5FV/.net
>>91
有機物の自然発生から生命に発展するのか?

94: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/27(金) 14:45:20.77 ID:aF1PHTWe.net
>>93
エネルギー(太陽光や海底熱水)によって有機物が結合し生成されたのだから
そのエネルギーを取り込む行為が生命誕生に繋がるのは当然である
効率よくエネルギーを取り込む有機物が生命なのだから
裏を返せば単なる化学反応である

111: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/06(土) 08:20:55.67 ID:xUEmExXL.net
>>91
>神が人を創ったというのは誤りである

我々人類は新たな情報伝達手段を手に入れた
調度人間の細胞がお互いに情報交換して一つの生命体として行動する様に60億人の人類が機械を通じて情報交換できる社会が実現できたのである。

人間が神を作ることが可能な時代に我々は生を受けた

感謝

鶴の恩返しより抜粋

95: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/28(土) 09:19:23.49 ID:GDyJxP1m.net
もし議論をするなら火星からウイルスが地球に飛来したかどうかだろう
人間のDNAの半数以上を占めるレトロトランスホゾンはウイルスが人のDNAに
残した痕跡であり、ウイルスを媒介してDNAに水平遺伝した可能性を強く示唆
しているからである
ウイルスは種類にも因るがあらゆる生命(海・陸・空)を媒介して遺伝情報を
伝達出来る
そして人が誕生する際に受精卵が魚類>両生類>獣>人の最短ルートを経て
誕生するが、殆どのDNAは休眠状態なのである
このDNAは環境変化により休眠から覚め、進化や変化を可能にする
つまり生殖隔離されていようがDNAはウイルスによって遺伝するのである

人は魚であった頃の遺伝子も持っているので環境の変化でエラを復活させる事が
DNAを目覚めさせる事によって理論的には可能なのである
現代の遺伝子操作がウイルスを媒介して行われている事に疑いを持つ人はいないだろう
人は共生生命体であり様々な生物が共生している苗床である
その全てが地球で生まれたとまでは考えない
人の一部の遺伝子に火星由来の物が含まれていても何ら不思議ではない